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iPhoneのFLICKを極めたい!

iPhoneを手にして初めて日本語入力をおこなったときに、その独特なFLICKを使ってみて「何じゃこの入力方式は!?」と面食らいました。
使いにくいことこの上なし

しかしここはちょっと冷静になり、この入力方式と一般的な携帯電話での入力方式を比べてみると、
「お」の段を入力するのに5回もボタンを押さなくて済んだり、同じ行の文字を続けて打つのにいちいち→ボタンを押さなくて済んだり、とても効率的であることに気づきます。

ふと「世の中にはどこ位早くFLICK入力ができる人がいるのだろう?」と思いYouTubeで調べてみると、

やっぱりいました。FLICK高速入力の猛者が。

普通のキーボードであればブラインドタッチで直感的に入力できるアタクシではありますが、このいらいらするFLICKももっと直感的に入力して現代っ子ぽさをアピールしたい!
と言う欲求がふつふつとわいてきました。

こういった入力系は練習と慣れしかありません。
パソコンでよくあるタイピングソフト的なものがiPhoneでもないかなと探してみると、タイピング練習のWebサイトありました。

こちらのFlick Typingと言うページ。
非常にきめ細やかなタイピング練習ができます。
通信料は別として無料で練習できるのがよいです。

やはり地下鉄でも練習したいよなぁと思いアプリを探してみると、こちらもありました。
タイピング~と言う有料アプリ。105円です。

このソフトだと入力速度も測れてしまいます。
ある程度直感的に入力できるQWERTYキーといらいらのFLICKで入力速度を調べてみました。

QWERTY

FLICK

QWERTYの方が約三倍の速度で入力できますな。

パソコンのキーボードの場合、入力に長けた方だとローマ字入力よりかな入力の方が日本語入力は速いようです。

そう考えると練習を積めばFLICKの方が速く入力できるはず。
しかしこれはかなりの根気がいりますなぁ。

ちなみにですが、このタイピング~には多機種の測定と言う機能が付いているので、普通のパソコンのキーボード入力速度も測ってみました。

なるのどぉ、iPhoneのQWERTY入力のさらに倍の速度で入力できますな。
やはりブログ更新にはパソコンが必要って事ですね。。。

23:22 | iPhone | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑
Dream Theater "Black Clouds & Silver Linings" | top | the lost room

コメント

# Flick Typingサイト
設定が「相撲」なのがなんか面白かった(笑)
レベル(の違い)がよくわからない(笑)
前頭って何枚目まであるんだろう(笑)


なるのどぉ、って・・(笑)






by: たっさん | 2009/06/30 22:59 | URL [編集] | page top↑

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